ダイエットと玄米パワーと発酵食品

今、私がしているダイエットは、基本的なことだけです。和食オンリーダイエットといってもいいぐらい。白米よりも玄米を中心とした食事にしています。パンもしばらく食べていません。おみそ汁は、ワカメや根野菜中心で、発酵食品として、漬物もそうですが、納豆なども食べています。お肉類は、鳥肉の胸肉中心で、なるべく少々といったところです。

はじめは、物足りなかったけれど、意外となれてくると調子よくなってきたので、これでいいのかなと思い始めています。外食をするときは、メニューに注意します。ただ、玄米で生活して半年ぐらい立ったとき、エステサロンで肉質が変わったと褒められたことや、髪の毛が抜け毛が多かったのですが、それも改善してきたのが嬉しかったですね。

肉質が変わったと言われたとき、リバウンドがないことに気づきました。半年でマイナス5キロといった結果を見たとき、毎日の食事について、これだけ違うんだと驚きました。和食ってすごいと思うのと、改めて感じるところでした。8027

今度は、少し体を動かすようにしてみようか、ステップ2といったところでしょうか? ストレッチを加えて、ちょっと加速を狙ってみたい、運動嫌いの私がそんな欲を持つようになりました。

継続して理想ボディを作ろう!!

ダイエットとき句と、やはり食品選びは重要ですよね。油の多いものは避けるとか、食物繊維豊富な食品を選ぶ、それとカロリーバランスも加えると、結構細かいので面倒だと感じる人も多いのも事実です。

私はありきたりですが、ヨーグルト、それもプレーンを選び、自分で手作りしたジャムを入れて、朝食に加えています。便通もいいですし、ジャムのお砂糖も黒砂糖をメインにして、自作なので安心できます。

そして、体を温めるため、お茶を用意して、会社でも飲んでいます。それが、中国茶でプアール茶です。友達に勧められて、減肥茶としてプアール茶は有名だし、癖はあまりなくて、香ばしいと聞いたので、どうせお昼に飲むのだから、こういったお茶だったらいいだろうと飲み続けました。

すると、体内にたまっていたかのような老廃物は、頻繁に出るようになって、ヨーグルト効果も加わって、悪玉菌が減ったように感じます。ニキビがすごく気になっていたのですが、お茶とコラボで食するようになってから、目立たないというよりも、出なくなったので、それが一番嬉しかったです。44816

ダイエットに即効ではないのですが、半年で6キロ減になれました。運動もこうなるとできるようになってきたので、これからが楽しみです。ストレスも消えていきました。ダイエットが成功すると、嬉しいですね。

お腹のフォローにこんにゃくとゴボウ

食品で、ダイエット効果のあるものは、意外に多いです。最近トマトが注目されていますよね。私は最近凝っている食品は、こんにゃくです。

こんにゃくは、ダイエットというよりも、 胃の掃除食品と姉が言っていました。カロリーは少なくて、お腹にもたまるけれど、味が染み込みにくいので、食べ飽きると言われて、少しショックでした。でも、母が、きんぴらにして、甘辛に炒めると美味しいからと、作ってくれて、実際に食べてみると結構美味しかったです。

夏はさしみこんにゃく、冬は煮込みこんにゃくと、お腹がすいたときのお助け食材となっています。カロリーをきにしなくてもいいので、満腹感が味わえる美味しい食材ですので、私は気に入りました。

それと、プラスして、ゴボウですね。泥付のゴボウは、結構栄養満点ですよ。あく抜きが少し面倒ですが、食物繊維抜群で、とてもシャキシャキしています。きんぴらでも美味しいのですが、煮物とか、お吸い物でも細かく千切りにして、よく母が作ってくれます。お菓子でも、ゴボウを乾燥させたチップスがあって、思わずバリバリと食べていました。サラダにも入れて、多目的に使えるお菓子です。私はこれが結構好きですね。

ダイエットのお供として、こういう食品を多く見つけておくと、意外と乗り越えられる、お腹が満足できます。体重計に乗ったら、1カ月で、理想通りの2キロペースで減っていました。目標達成はあと少し、頑張ってみようかと思います。

カプサイシンスープで代謝アップ

ダイエットというと、やはりカプサイシンは欠かせませんよね。脂肪燃焼には熱が効果的ですし、体内温度が上がると、代謝アップで、全身がポカポカと温かく汗もかいてくると聞きます。でも、私は辛い物が苦手なので、どうしようかと思っていました。テレビでも話題になったから、頑張ってみようかと友達に相談しました。

友達から美味しいトウガラシスープを友達に教えてもらい、卵やネギ、少しだけしょうがも加えて、キノコや春雨など具材を豊富にコクを出して作ってみました。ポイントは、海藻類、ワカメの強制参加です。ネギの辛味成分も結構体によいそうです。できるだけ白い綿のような青い部分、粘りっ気のあるところを入れるといいと聞きます。それと、トウガラシは、七味でしょう。あとニンニクなどバランスよくと言われました。だから、少しずつからスタートです。Tulips

このスープを朝と夜寝る前に飲みます。それと体操するときにも軽く汗をかので、お腹の調子も動きが活発になるので、嬉しい結果へとつながりますよ。具材を工夫して、何種類か作りましたね。夕食のときまとめて作っておくほうがいいとアドバイスをもらいました。

現在は、結構辛味成分が豊富に美味しく飲んでいます。それと、おしりの状態を見ながら、お腹の腹筋と腹式呼吸、腸内環境の整備といったところですね。

数字から見ると、1カ月で、3キロ減です。継続型で進もうと頑張っているところです。

究極のとっておきダイエット「キノコ雑炊と青汁」

大学の先輩から、ダイエットに関して、教えてもらい今実行中です。食べ過ぎて、ダラダラと過ごした秋の季節、これから冬に入って、よりふくよかになる前にダイエットをしておかないとと、鏡を見て思っていると、同じサークルの先輩から、ダイエット法を教えてもらいました。

Organic Oat Groats

それが、キノコファミリー雑炊です。夕方6時にキノコを中心とした雑炊を作って、たっぷりの温野菜と、キノコとを入れて、食べる。それ以降は食べないといった方法です。キノコは、カロリーがほとんどなく、栄養素的な面を見ても優れた食品だと聞きました。そこにカプサイシンといったらトウガラシ、そしてショウガ、ニンニクといった隠し味的に調合して、野菜に関しては、白菜やキャベツ、ホウレンソウ、シュンギク、ネギに関しては大量、味は、お味噌、しょうゆは少々といった、主に薄味がメインですが、意外と美味しくできるのには驚きましたね。玉子は週に2回と決めて、実行しました。

でも、キノコってお腹するのです。雑炊なので、ご飯はほんの少しです。それと、6時という時間は、早いと正直思いました。グーグーとなっているお腹に、空しくなりましたが、そういったときは、青汁を飲むといいと聞いていたので、実行。だけど好きでもないものを口にしても満足しないのも確かで、豆乳と混ぜて、抹茶風味にしてデザート感覚を味わってみました。それでも、9時過ぎは、本当にやめたほうがいいと、メールできたので、ストップです。

結果的に減量に成功と、あと体内の体脂肪が減ったのには驚きました。35%あった体脂肪が28%まで減りました。キノコ様と青汁のお陰です。それと先輩のアドバイスですね。1人では乗り越えるのが難しいですよね。これからも頑張ります!!

玄米食で体内優しい変化を体験しよう!!

ダイエットに効果がある食事と聞くと、私の場合は、玄米食ですね。玄米は、昔からある主食にもなる食品ですが、食感が固いこともあって人気がありませんでした。私も体によいといわれていたけれども、あまり馴染みがなく、避けていた感じです。

ところが、会社の先輩に連れて行ってもらった、お店が玄米を中心とした和食のお店でした。思ったよりも柔らかくて、においもなく、食べやすい。これが玄米なのかと思うぐらい、あっさりとしていましたね。おかずもお魚中心でしたが、ちょうどよい塩加減でした。お味噌汁もワカメですが、美味しかったです。久し振りに本格的な和食をいただいたといってもいいぐらいでした。

先輩が言うには、玄米食中心にすると、酵素が噛むことで多くなるから、体内のいろいろな細胞を助けてくれる役割もできるようになるらしいといった話を聞きました。酵素は、消化を助ける役割が80%、残り20%が髪の毛や肌の細胞を助けたり、ストレスを軽減する役割へと回るらしいです。

消化は食べる食品によって異なるので、健康的な食事を心掛けるなら、体内の細胞をまず、変える必要があると、教えてくれました。玄米食を中心としたとき、肉質が変化するそうです。太りズらい性質、理想的ですよね。でも、繊維が違うそうですよ。エステシャンとかマッサージ師とかよく分かるそうです。白米も栄養素が豊富ですが、やはり玄米食のほうが、優しいと言っていました。私も、先輩に習って、体内を変えてみようか、そう思っています。

他にもいい事が結構あるらしいので、徐々に先輩に教えてもらいたい気持ちです。玄米の考え方が変わり、私も今日から玄米食へ挑戦スタートです。

ショウガは体内温度を上げる効果抜群

私は、ダイエットというと、効果が感じられた食べ物は、ショウガと豆乳の寒天デザートでした。食事のとき、最後にこの寒天を食べて、体内を温める目的でスタートさせたのです。

最初は、まずかったので、味を自分好みにするのに時間がかかりました。黒糖を使って、何とか食べられるようにして、ショウガは多めにすりおろして、汁をメインにあとの繊維は、料理に使いました。結構これが辛いというか、それだけなめてみると、強烈な味です。これを毎日湯出と化すと友人からは教えてもらったのですが、さすがに無理がありました。

某テレビ番組のダイエット特番で、豆乳で混ぜて寒天にするといったアイデアがあって、それを自分流に改良して、それだけだと、絶対にストレスになるので、半分のご飯メニューにしました。

はじめは、味に慣れるまで苦戦しましたが、体内が暖かくなると、意外と体力が長続きするものですね。バテなくなって動きに機敏な動作も加わった頃、効果的に発揮できました。今では、週に3回のペースで、ショウガ豆乳寒天を食べています。

体内が暖まると、活発になってくるのが、お通じですね。それがスムーズになったときから、肌あれが軽減したので、つながっているなと感心しました。ショウガは、味に苦戦しますが、効果的には抜群だと思います。

和食と発酵食品で、体内温度を上げよう!!

ダイエットに効果的な食品、今、最も注目が高いのがトマトですよね。サプリメントのコマーシャルでも意外なほどトマトは、脂肪に効果的な栄養素が含まれているとありました。

私個人的には、海藻類や食物繊維が豊富な食事、それと、オリゴ糖や善玉菌が豊富な発酵食品がメインだと思っていたのですが、普段食べている野菜にも、意外とよく調べると、体によいものが隠れているものだと思いました。

今、私が食べているものは、ショウガを使ったお料理と、体を温める作用が豊富なカプサイシン、活力を取り入れるニンニクを中心とした食事です。まず、体内の温度をプラス1度にしようと、トレーナーからもアドバイスがあって、取り組んでいます。トマトのサプリメントも試したいところですが、まず、食品で改善できれば、減量につながればいいかなと考えたので、実行中といった感じです。

和食は、好きではなかったのですが、玄米ご飯やお味噌汁など、すごく美味しくお料理してくれるお店を見つけました。そこの店主と仲良くなって、いろいろ教えてもらっています。確かにほどよい減量ができて、ダイエットにつながっているのも確かですね。洋食もたまに食べたくなりますが、そのときは、少々いただきます。和食いいですよ。野菜中心でも満足できるお料理であれば、断然オススメダイエットメニューに最適だと思います。現在、3カ月で9キロ減量に成功です。